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グルメ

ゲストを高揚させるドラマチックなサンセットタイムに Breeze at The Samaya

サンセットが大人気のリゾート内レストラン

スミニャックのプティトンガット寺院南にあるザ・サマヤ・スミニャック・バリ。
優雅に造られた全てヴィラタイプのリゾートはカップルにとても人気が高い。
そんなリゾート内のビーチフロントにある「ブリーズ」はサマヤのメインダイニング。
朝06:30~12:00までは宿泊ゲストのみが利用できる時間帯。
その後、ランチタイムからディナーまでは外からのゲストも利用できるリゾート内のレストランだ。
その名の通り海風を感じながら幅広いインターナショナル料理が堪能できる。
ピザやパスタ、肉料理はもちろん、インドネシア料理も充実。
そして、夜、ワインと共に頂きたいホタテを使った前菜やひと口サイズのスペアーリブなども。
「ブリーズ」のひと皿は他のレストランに比べボリューム満点。ちょっとおつまみに食べたいナチョスなどは2~3人前はあるりそうなほどなのでビンタンビールと共にシェアして頂くのもいいだろう。

「ブリーズ」のおススメはなんと言ってもサンセットタイム。西側に位置しているのでお天気次第で美しくドラマチックなサンセットが眺められる。そんなムーディーな時間を目当てに夕方から予約のゲストであっという間に満席に。
その雰囲気のせいか「ブリーズ」でふたりだけの誕生日パーティーやサプライズでのプロポーズなども多々あるとか。
見た目も素敵な 料理とサンセットタイムの感動。ゲストの心に思い出深く刻まれるに違いない。

by のりまる

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サマヤの敷地内、ビーチフロントには南国リゾートらしい魅力的な景色が目に飛び込んで来る。

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プールサイドにある「ブリーズ」はスミニャックからのインド洋、そしてエアポートでの飛行機の離発着も遠くに眺められる。

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バリならではのナチュラルドリンクも「ブリーズ」のロゴ入り。

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ナシチャンプルRp.180,000はウルタン(豚の腸詰め)やサテリリット(つくね)、鶏肉料理や野菜、そしてバリのサンバル、サンバルマタ付き。見た目以上のボリュームにびっくり。

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肉厚プリプリの鶏肉の上にバリのサンバル、サンバルマタで歯ごたえとさっぱり感をプラスし、バリ風にアレンジしたインドネシア料理アヤムバカール Rp.120,000。

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サフランライスにタイガープラウン、魚、イカ、ホタテ、貝、チョリソなどが乗ったシーフードパエリア Rp.245,000。

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夕方には「ブリーズ」にこのロマンチックなサンセットを求めて多くのカップルが訪れる。この時間帯は混み合うので予約をお忘れなく。

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記載の情報は2018年1月現在のデータですので、料金その他の情報が変更する場合がございます。

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